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AED 自動体外式除細動器

AsahiKASEI旭化成ゾールメディカル

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取り組み

旭化成ゾールメディカルは、「ひとりでも多くの目の前の命を救う」という企業理念にのっとり、AEDの普及と心肺蘇生における胸骨圧迫の重要性の啓発と普及に貢献すべく、学校での救命処置に関する授業や、スポーツイベントへの協力をはじめとする各種活動を行っています。ここではその取り組みの一部をご紹介しています。

都営地下鉄ヘルプマーク広告

援助が必要な方の「ヘルプマーク」。義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方など、外見から分からなくても、援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで援助を受けやすくなるよう生まれたマークです。現在都営地下鉄や都営バスなどの公共交通機関をはじめ、ヘルプマークの取り組みは少しづつ広がりを見せています。

旭化成ゾールメディカルは、ヘルプマークの趣旨に賛同しさらなる普及啓発に貢献するため、ヘルプマーク広告企画に参画しています。
2019年12月現在、都営地下鉄三田線と大江戸線車両内に以下の広告が掲出されています。(三田線は2020年5月、大江戸線は同年12月まで掲出予定)


都営三田線車両内広告掲出の様子

参考:東京都福祉保健局ヘルプマーク
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shougai_shisaku/helpmark.html